御室霊園
目安価格
【一般墓】墓地代100万円~+墓石代金

日本最初の門跡寺院。伝統と格式を誇る高級霊園。 御室桜で知られる仁和寺は、仁和2年(886)に 光孝天皇の勅願により創建されました。 以降、代々皇族の子弟が住持する門跡寺院として、 高い格式を誇りました。寺院内には、五重塔、国宝の金堂、 端正な庭園、著名な茶室などがあり、京都文化財の1つとして、 ユネスコの「世界遺産」に登録されています。 現在、1.0聖地区画、2.0聖地区画、3.0聖地区画に空きがございます。お気軽にお問い合わせくださいませ。

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0120-75-1414
営業時間:9:00~17:00 水曜定休

3聖地(東向き)
300万円+墓石代
年間管理料:9000円
石種は国産石材に限る。令和6年11月時点での告知です。随時受付をしておりますので、お問い合わせいただいた時点ですでに販売済みの場合は何卒ご容赦くださいませ。

2聖地(南向き)
200万円+墓石代
年間管理料:6000円
石種は国産石材に限る。令和6年11月時点での告知です。随時受付をしておりますので、お問い合わせいただいた時点ですでに販売済みの場合は何卒ご容赦くださいませ。

1聖地(南向き)
100万円+墓石代金
年間管理料:3000円
石種は国産石材に限る。令和6年11月時点での告知です。随時受付をしておりますので、お問い合わせいただいた時点ですでに販売済みの場合は何卒ご容赦くださいませ。
お墓の種類の特徴
一般墓とは、家族や一族などの家単位で、何代にもわたり承継する伝統的なお墓を指します。管理費を支払うことで永代に渡って使用することができます。
【一般墓】
永代供養とは、お墓を承継する人がいない場合に、霊園や寺院が遺族に代わり永代に渡ってご遺骨を管理・供養してくれることを指します。墓石型や樹木型といったさまざまな種類のお墓に「永代に渡って供養をする」というサービスが付いたお墓だといえます。少子化や高齢化が進んだ現在では、子どもや家族への負担を減らしたいという考えから、承継者がいても永代供養墓を選ぶケースが増えてきています。
【永代供養墓】
樹木葬とは、墓石を建てず、樹木や花を墓標として埋葬するお墓のことを指します。埋葬方法はさまざまで、ご遺骨を最初から土に埋葬するタイプや、粉骨して 骨壺に納め個別埋葬するタイプ、一定期間経過後に合祀するタイプなどがあります。永代供養付きが一般的なので、埋葬後の管理やメンテナンスを個人で行う必要がないのもメリットの一つです。樹木葬は、民営霊園や寺院のほか、近年では都立霊園などの公営霊園でも導入され、人気が高まっています。
【樹木葬】